家事と子育てに疲れた性欲旺盛な若妻はテレクラに集まるという法則

騎乗位で腰を動かしながら自分でクリトリスをいじる若妻

若妻がテレクラに集まる理由とは何だろうか。
下手に公然と夫以外の男とセックスをしようとは誰も思わないだろう。下手したら法に抵触しかねないからだ。であればどうするか?

その答えがテレクラである。
普通に出会おうとしてクラブだったり合コンなんかに足繋ぐ通うということは時間的にも不可能だ。そして不倫のリスクなども考慮すると直接会うこと自体が難しい。
そうなるとテレフォンセックスこそ最適解だと悟る。彼女達はテレクラサイトに群がる性欲獣なのである。

しかし多くの人妻は本当はリアルにセックスをしたいと考えている。
裏を返せば「直接会った時のメリット」をリスク以上に考えさせて上げると容易にアポに繋げることができるのだ。

相手と会話していく内に趣味や嗜好なども見えてくるだろう。そして相手が興味を持つタイミングを見計らって自分のことを適度に話していこう。あなたのなかに眠っている特技や知識を全部ひっぱり出して並べていけば、どれかしら興味を惹かれるものがあるはずだ。

もちろん一方的にこちらが話すだけなのはNGなので適度に聞き手に回って相手の不満や欲求を受け止めてあげつつ、自分の魅力も知ってもらうよう努力しよう。

彼女らは育児や専業主婦としての日々のタスクにうんざりしている。
まだ見ぬ世界に繰り出したい。わくわくしたい。その欲求を突いてやるように意識して会話すればいい。

【私の体験談】性のよろこびを鬱屈させて爆発寸前の性欲獣とテレクラで出会った話

一番印象深かったのは去年、夫とはかれこれ三年ほどセックスレスだという若干26歳の若妻だった。子供はおらず、日中の夫がいない間にする実に5回のオナニーを毎日欠かさないらしい。

私はハーレムというテレクラでアポに結びつけ、すんなりと昼間のホテルでセックスするに至ったのだが、その日頃の鬱憤を吐き出すようにして私のチ○ポを求める様は凄まじかった。

おいしいといいながら笑顔でフェラチオする若妻

笑顔で「おいしいおいしい」と連呼しながら私のチ○ポを咥えて絶えず自分でマ○コをいじるのである。

フェラチオをしながら自慰をする若妻

その後、自ら上になって私のチ○ポを挿入し、やはり自分でクリトリスに刺激を与えながら何回も身体を痙攣させてイクのだ。

騎乗位で自ら挿入を試みる若妻

この女性とは何回も何回も逢瀬を重ね、その度に私はタンクが空になるほど射精させられたものだ。

若い未婚の女性に比べて家事に育児と鬱屈することの多い主婦はまさにセックス対象としてうってつけなのだということをわかって頂けたかと思う。

とりわけテレクラは競合が少ないブルーオーシャンである。婚活などを目的に集まる出会い系とは違ってエロい人間ばかりが集まるため、即興性があるのだ。
都合よくセフレなんてできないよな~なんて先入観を持っている人は騙されたと思って使ってみてほしい。